
auひかりを利用していて、「最近インターネットの速度が遅いな…」と感じることはありませんか。
その原因は、もしかすると毎日使い続けているONU(光回線終端装置)にあるかもしれません。
ONUの寿命はどのくらいなのか、ランプが赤になったり故障したりした場合はどうすれば良いのか、気になりますよね。
結論から言うと、auひかりのONU交換時期は故障や不具合が出たときがベストです。
なぜなら、ONUは基本的にレンタル品であり、寿命が来た場合やサービス仕様の変更があれば、無料で新しいものに交換してもらえるからです。
この記事では、auひかりのONU交換時期に関するあらゆる疑問にお答えします。
ONUの種類やレンタルと購入の違い、具体的な交換のやり方から問い合わせ先も詳しく解説します。
さらに、10ギガプランでの扱いの違い、公式のサポート情報、掲示板で見られるリアルなクチコミもまとめました。
お得なauひかりのキャンペーンや、気になる無料交換キャンペーンについても触れていきますので、ぜひ最後までご覧ください。
auひかりONUの交換時期の基礎知識
- ONUの寿命はどのくらい?
- ONUは劣化したら交換してもらえる?
- ONUの故障を疑うべきサイン
- ネット速度が遅いのはONUが原因?
- ONUのランプが赤色になったら注意
- ONUとホームゲートウェイの種類
ONUの寿命はどのくらい?

毎日24時間稼働し続けているONUですが、その寿命は一般的に5年から10年が目安とされています。
ONUは精密な電子機器であり、長期間使用することで内部の部品が経年劣化していくためです。
もちろん、これはあくまで目安の期間であり、設置されている環境によって寿命は大きく変わってきます。
例えば、熱がこもりやすい場所や湿度の高い場所に設置していると、電子部品への負荷が大きくなり、5年を待たずに不調をきたすこともあります。
特に「6〜7年以上同じONUを使っている」という場合は、目立った不具合がなくても交換を検討する価値があるでしょう。
突然の故障でインターネットが使えなくなるリスクを避けるためにも、定期的な見直しが快適なネット環境を維持する秘訣です。
テレビなどと違って電源を切ることがないネットワーク機器は、私たちが思う以上に消耗しています。
少しでも「あれ?」と思ったら、それが交換を考えるサインかもしれませんね。
ONUは劣化したら交換してもらえる?

結論から言うと、ONUの経年劣化が疑われる場合、交換してもらうことは可能です。
ただし、その交換が無料になるか有料になるかは状況によって異なります。
auひかりで提供されるONUはレンタル品のため、所有権はKDDIにあります。
そのため、通信が頻繁に途切れる、ランプが異常点灯するなど、明らかに機器の故障が原因で正常なサービス利用ができないと判断された場合は、無料で交換してもらえます。
一方で、「特に故障はしていないけれど、古いから新しい機種にしたい」といった自己都合での交換は「希望交換」という扱いになり、手数料として3,300円(税込)が発生します。
長年利用していて速度低下が気になる場合などは、この希望交換を検討することになります。
交換の種別
- 故障交換:機器の不具合が原因の場合。費用は無料。
- 希望交換:利用者の希望による交換の場合。手数料3,300円(税込)が必要。
ONUの故障を疑うべきサイン

お使いのONUが寿命を迎えつつあるとき、いくつかのサインが現れることがあります。
以下のような症状が頻繁に発生する場合は、ONUの故障を疑ってみましょう。
主な故障のサインは、インターネット接続が頻繁に切れる、通信速度が以前と比べて著しく低下する、特定のランプが赤く点灯・点滅するといった現象です。
これらの症状は、ONU内部の電子回路や部品が劣化し、正常に信号を処理できなくなっている可能性を示唆しています。
一度電源を入れ直す「再起動」で一時的に改善することもありますが、同じ症状が何度も繰り返されるようであれば、交換を検討すべきタイミングと言えるでしょう。
注意!再起動で直るからと放置は危険です。頻繁に再起動が必要ならONUが不安定な証拠。完全故障で使えなくなる前に早めの対処をおすすめします。
ネット速度が遅いのはONUが原因?

インターネットの速度が遅いと感じたとき、ONUの劣化を疑うのは自然なことです。
しかし、速度低下の原因はONUだけとは限りません。
実際には、速度が遅くなる原因は複数考えられます。
- ONUやホームゲートウェイの不具合
- LANケーブルの規格が古い、または断線している
- パソコンやスマートフォンの性能不足や不調
- 利用しているプロバイダ側の問題
- 夜間など、多くの人が利用する時間帯の回線混雑
このように、原因は多岐にわたります。そのため、すぐにONUの故障と決めつけるのではなく、まずは原因の切り分けを行うことが重要です。
例えば、一度ONUやホームゲートウェイを再起動してみる、有線LANで接続してみる、他のパソコンやスマホで速度を測定してみる、といったことを試してみましょう。
それでも改善しない場合に、ONUの交換を本格的に検討するのが効率的です。
ONUのランプが赤色になったら注意

ONUの正面には、現在の状態を示すいくつかのランプがあります。
これらのランプが「赤色」に点灯または点滅している場合、何らかの異常が発生しているサインであり、注意が必要です。
正常な状態であれば、ほとんどのランプは緑色に点灯します。
赤色のランプは、機器本体の故障や、光ファイバーケーブルの接続不良、さらには屋外の回線設備にトラブルが起きている可能性を示しています。
まずは慌てずに、一度ONUの電源をコンセントから抜き、10秒ほど待ってから再度差し込んで再起動を試してみてください。
それでもランプの色が赤のまま変わらない場合は、機器の故障や回線トラブルの可能性が高いため、サポートセンターへの連絡が必要になります。
また、機器の故障ではなく、auひかり側で通信障害が発生している可能性もあります。以下のリンクから最新の障害情報を確認してみましょう。
ONUの主なランプ状態と対処法
ランプ名 | 状態 | 意味と対処法 |
---|---|---|
電源 | 赤点灯 | 機器本体の故障の可能性が高いです。再起動しても改善しない場合はサポートへ連絡してください。 |
光入力 | 消灯 | 光信号が正常に届いていません。光ファイバーケーブルの抜けや断線を確認し、問題がなければサポートへ連絡が必要です。 |
通信 | 消灯 | 認証・通信ができていない状態です。再起動で改善することが多いですが、頻発する場合は機器の不調が考えられます。 |
ONUとホームゲートウェイの種類

auひかりで利用する機器には、ONUとホームゲートウェイがあります。
これらの機器は、契約しているプランによって一体型になっているものと、それぞれが別の機器として設置される分離型の2種類が存在します。
主に「ホーム1ギガ」といった標準的なプランでは、光信号をデジタル信号に変換する「ONU」と、複数の端末をインターネットに接続するためのルーター機能を持つ「ホームゲートウェイ」が別々の筐体で提供されることが多いです。
一方で、「ホーム5ギガ・10ギガ」といった高速プランでは、ONUの機能も内蔵した「一体型ホームゲートウェイ」(例:BL3000HM)が提供される場合があります。
一体型は設置スペースが1台分で済むメリットがありますが、ONU機能とルーター機能がセットになっているため、市販の高性能ルーターを使いたい場合には少し工夫が必要になることもあります。
さらにWi-Fi環境を強化したい方へ
auひかりからレンタルされるホームゲートウェイのWi-Fi性能に満足できない場合や、より広範囲に電波を届けたい場合は、高性能な市販のWi-Fiルーターを別途購入して接続する(ブリッジモード)という選択肢もあります。
最新規格の「Wi-Fi 6E」や「Wi-Fi 7」に対応したルーターを導入することで、通信の安定性や速度がさらに向上する可能性があります。
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- >> 楽天市場で人気のWi-Fiルーターを探す
auひかりONUの交換時期の手続き詳細
ONUの交換費用はいくらになる?

ONUの交換にかかる費用は、その理由によって明確に分かれています。
故障が原因の場合は無料、お客様の希望による交換の場合は有料となります。
インターネットに繋がらない、ランプが赤く点灯するなど、機器の不具合によってauひかりのサービスが正常に利用できない場合は「故障交換」となり、費用は一切かかりません。
一方、現在利用できているものの「古い機種だから新しいWi-Fi6対応のものにしたい」といった理由での交換は「希望交換」となり、交換費用として3,300円(税込)がかかります。
月額料金が上がることはなく、最初にこの費用を支払うだけです。
交換理由別の費用まとめ
交換の種別 | 主な理由 | 費用(税込) |
---|---|---|
故障交換 | 接続不良、ランプ異常、自然故障など | 無料 |
希望交換 | 旧機種から新機種への変更希望など | 3,300円 |
マンションの特定のプラン(タイプE・Fなど)をご利用の場合、希望交換の手続きや費用が異なる場合があります。
該当する方は、お申し込み前にお客さまセンターへ確認することをおすすめします。
ONUの交換のやり方を解説

ONUの交換手続きは、それほど難しいものではありません。
申し込みから実際の交換、古い機器の返却まで、スムーズに進められるようになっています。
1. 交換の申し込み
交換の申し込みは、Webサイトの「My au」または電話で行うことができます。
待ち時間なく24時間手続きできるMy auからのお申し込みが便利です。
2. 新しい機器の受け取り
申し込み後、数日から1週間程度で新しいONUやホームゲートウェイが宅配便で届きます。
3. 機器の交換作業
届いた機器に、同封されている説明書を見ながらご自身で交換作業を行います。
基本的には、古い機器に接続されているケーブル類をすべて抜き、新しい機器の同じ場所へ差し替えるだけなので、作業は非常に簡単です。
4. 古い機器の返却
新しい機器が入っていた箱に、古い機器を入れます。
新しい機器が送られてきた際に返送用の宅配伝票が貼付されているか、同封されているので、それを使って返送します。
返却期限(通常60日以内)があるので、忘れないうちに早めに返送しましょう。
交換の問い合わせ先はこちら

ONUの交換について相談したい場合や、故障の疑いがあって切り分けをお願いしたい場合は、専門のサポート窓口へ問い合わせましょう。
手続き自体はMy auでも可能ですが、「これって故障なのかな?」「希望交換と故障交換どっちになるの?」といった判断に迷う場合は、電話で状況を説明するのが最も確実です。
オペレーターが遠隔で回線の状態を確認したり、ランプの状況を聞き取ったりして、適切な対処法を案内してくれます。
KDDIお客さまセンター
- 電話番号: 0077-7084(通話料無料)
- 受付時間: 9:00~18:00(土日祝も受付)
※auの携帯電話からは局番なしの「157」でも繋がります。
電話が繋がりにくい場合もありますので、時間に余裕を持って連絡することをおすすめします。
ONUはレンタルと購入どちらがいい?

この点については明確な答えがあり、auひかりで利用するONUはレンタル一択であり、利用者が購入することはできません。
ONUは、光回線網の末端に設置される「光回線終端装置」という非常に重要な役割を担う機器です。
そのため、回線事業者であるKDDIの管理下に置かれており、利用者はあくまでそれを借りて使っている、という形になります。
時々、家電量販店などで販売されているWi-Fiルーターと混同される方がいらっしゃいますが、あれはホームゲートウェイ(ルーター機能)の代わりとして使うものであり、ONUの代わりにはなりません。
auひかりを利用する限り、KDDIから提供されるONUを必ず使用する必要があります。
公式のサポート情報を確認しよう

この記事で解説している情報も、auひかりの公式サイトで公開されている情報を基にしています。
しかし、サービス内容や料金、手続き方法は将来的に変更される可能性もゼロではありません。
そのため、実際に交換を申し込む際には、必ずauの公式サイトで最新の情報を確認することを強くおすすめします。
特に、希望交換の費用や対象機種、申し込み方法の詳細などは、公式サイトが最も正確で信頼できる情報源です。
以下の公式ページに詳細な情報が記載されています。
また、My auにログインすれば、ご自身の契約プランに応じた交換機種なども確認できます。
>> お客さまのご要望によるホームゲートウェイ交換(希望交換)ページを確認する
公式サイトを確認する癖をつけておくと、後から「話が違う!」といったトラブルを防げます。
少し手間に感じるかもしれませんが、とても大切なステップですよ。
10ギガプランのONU交換について

auひかりの高速通信プランである「ホーム5ギガ・10ギガ」を利用する場合、またはこれからプラン変更する場合は、ONUの扱いが少し異なります。
これらの高速プランでは、その通信速度に対応した専用の高性能な機器が必要となります。
そのため、提供されるのはONUの機能が内蔵された「ONU一体型ホームゲートウェイ」(例:BL3000HM)です。
もし現在1ギガプランを利用していて10ギガプランへ変更する場合、現在お使いのONUとホームゲートウェイは回収され、この新しい一体型ホームゲートウェイに交換されることになります。
この一体型ホームゲートウェイは、従来の機器よりもサイズが大きく、設置場所の制約(光コンセントから3m以内)などもあるため、プラン変更を検討する際は設置環境もあわせて確認しておくと良いでしょう。
auひかりONUの交換時期は?口コミと情報
交換経験者のクチコミをチェック

実際にONUを交換したユーザーのクチコミを見てみると、「交換したら通信速度が劇的に改善した」「もっと早く交換すればよかった」といったポジティブな声が数多く見られます。
特に、長年同じ機器を使い続けていた方ほど、交換による速度改善の効果を体感しやすいようです。
最新のホームゲートウェイはWi-Fi6に対応しているなど、無線LANの性能も向上しているため、有線・無線ともに快適になったという意見が目立ちます。
一方で、「交換作業は簡単だったけど、Wi-Fiの再設定が少し面倒だった」「一体型になったら置き場所に困った」といった声も少数ながら存在します。
とはいえ、全体としては交換したことによる満足度は非常に高い傾向にあると言えるでしょう。
auひかりのホームゲートウェイをBL1500HM(左)に替えました。BL900HM(右)でも下りで100Mbpsくらい出てたけど今度のは350Mbps前後。とても快適。自分もそうだったけど、auひかりで最新のルーターに無償アップグレード(交換手数料は3,000円)できること意外と知られてない。試す価値あり。 pic.twitter.com/0HAk6eaEVj
— 46310FC (@46310fc) December 27, 2023
Auひかりのホームゲートウェイの調子が今ひとつだったので、新しい機器に交換しました。
— 2shin2/shinちゃん🚁 (@2shin23) February 22, 2024
年数も経過していたので、時々接続が切れたりしてました。調べたところ、無料で交換できるので申し込みました。スマートバリューなのでレンタルは無料。市販のルーターもありますが、光☎が使えるのはこれだけ。 pic.twitter.com/DDW5P79FMX
auひかりのホームゲートウェイ(ルータ)、交換で新しいものが届きました。速さは、190Mbps→570Mbpsへ3倍になりました。3,300円の交換料の価値は、個人の判断ですが、ありそうです。
— ken50106 (@ken50106) February 2, 2024
1枚目が交換後の570Mbps、2枚目が交換前の190Mbpsです。 pic.twitter.com/oLjeAknwwH
掲示板での評判はどう?

インターネット上の掲示板でも、ONUの交換に関する議論は活発に行われています。
そこでの評判も、クチコミと同様に交換を推奨する意見が大多数を占めています。
掲示板では、より具体的な情報交換が行われる傾向にあります。
例えば、「希望交換で申し込んだけれども、オペレーターに症状を詳しく伝えたら故障交換(無料)扱いになった」といった体験談や、「交換後の実測速度がこれくらい出た」といった具体的な数値報告など、参考になる情報が見つかることも少なくありません。
ただし、掲示板の情報はあくまで個人の体験談であり、全てのケースに当てはまるわけではない点には注意が必要です。
参考情報の一つとして捉え、最終的にはご自身の状況に合わせて判断することが大切になります。
よくある質問とその回答

ここでは、ONUの交換に関して特によく寄せられる質問とその回答をQ&A形式でまとめました。
Q1. 申し込みから機器が届くまで何日くらいかかりますか?
A1. お申し込み後、通常は数日から1週間程度で新しい機器が届きます。
ただし、お申し込みが集中する時期やお住まいの地域によっては、もう少し時間がかかる場合もあります。
Q2. 交換作業は自分でも簡単にできますか?
A2. はい、非常に簡単です。
写真付きの分かりやすい説明書が同封されていますし、基本的にはケーブルを古い機器から新しい機器へ差し替えるだけの作業です。
特別な知識は必要ありません。
Q3. 交換した後の古い機器はどうすればいいですか?
A3. 新しい機器が送られてきた際に、返送用の着払い伝票が同封されています。
古い機器を梱包し、その伝票を貼って指定の宅配業者から返送してください。返送料金はかかりません。
auひかりのキャンペーン情報

「どうせ交換するなら、お得なキャンペーンを使いたい」と考える方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、残念ながらONUの希望交換そのものを対象としたキャンペーンは、基本的に実施されていません。
auひかりで実施されているキャンペーンの多くは、新規契約や他社からの乗り換えユーザーを対象としたものです。
既存の利用者に向けたONU交換の割引キャンペーンなどは、現時点では行われていないようです。
そのため、交換を検討する際は、キャンペーンを待つよりも、ご自身のインターネット環境の快適さを優先して判断することをおすすめします。
3,300円の費用で長年の速度低下のストレスが解消されるのであれば、十分に価値のある投資と言えるでしょう。
無料交換キャンペーンはある?

前述の通り、希望交換が無料になるような定常的なキャンペーンは実施されていません。
ただし、例外的なケースは存在します。
それは、お住まいの地域で大規模な通信障害が発生した場合や、auひかり側の設備更新に伴って、利用者全体に機器の交換が案内されるような場合です。
このようなケースでは、KDDI側の都合による交換となるため、利用者の費用負担はありません。
しかし、これは非常に稀なケースであり、基本的には「故障なら無料、希望なら有料」という原則に変わりはないと認識しておきましょう。
無料で交換したい場合は、サポートセンターに連絡し、現在の不具合を正確に伝えて故障と認定してもらう必要があります。
最適なauひかりONU交換時期とは?
それでは、今回の記事をまとめます。
- ONUの寿命は一般的に5年から10年が目安
- 6〜7年以上同じ機器を使っている場合は交換を検討
- 頻繁な接続切れや速度低下は故障のサイン
- ランプが赤色に点灯したら異常の可能性が高い
- 速度低下の原因はONU以外にも複数考えられる
- auひかりのONUはレンタル品であり購入はできない
- 交換には故障交換(無料)と希望交換(有料3,300円)がある
- 経年劣化による不調は故障交換の対象になる場合がある
- 希望交換ではWi-Fi6対応の新機種に変更可能
- 申し込みはWeb(My au)か電話で手続きできる
- 交換作業はケーブルを差し替えるだけで簡単
- 交換後の古い機器は同封の伝票で返送が必要
- 10ギガプランでは専用の一体型ホームゲートウェイが提供される
- 交換に関するキャンペーンは基本的に実施されていない
- 判断に迷ったらまずはサポートセンターに相談する
ONUを交換しても速度に満足できない方へ
ONUを最新のものに交換してもインターネットの速度や安定性に満足できない場合、auひかりの回線自体が利用環境に合っていない可能性も考えられます。
その場合は、他の光回線への乗り換えを検討するのも一つの有効な選択肢です。
他社では、よりお得なキャッシュバックや乗り換えキャンペーンを実施している場合があります。